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メリットその1 利便性が高い

 何と言っても利便性の高さは第一に挙げられるメリットでしょう。
 もちろん、VISAやMasterCardでも十分加盟店が多いし、アメックスブランドでも、スーパーや飲食店のほとんどで利用できる時代になりました。
 でも、やはりというか、小さなお店にいくと、たまにJCBしか利用できないというお店を見かけます。なんでVISAやMasterCardが使えるようにしないのか不思議ですが、クレジットカード決済の導入に消極的な店主は「とりあえずJCBを使えるようにしておくか。」と考えるようです。
 なので、5大ブランドの中でどれを真っ先に発行するか?といったらJCBを選ぶのが無難ではないかと思います。

メリットその2 補償が厚い

 JCBゴールドの海外旅行傷害保険は最高1億円。カードでの旅行代金の支払いが無い場合でも、最高5,000万円の補償が付帯されます。

海外旅行傷害保険
保険の種類
保険金額
保険金をお支払いする場合
本会員/
家族会員
家族特約

死亡
後遺障害
最高
1億円※
最高
1,000万円
旅行期間中の事故によるケガが原因で事故の日から180日以内に死亡または後遺障害を生じたとき
※JCBゴールドで事前に、「搭乗する公共交通乗用具」または「参加する募集型企画旅行」の料金をお支払いいただいた場合、最高補償額は1億円、支払がない場合には、最高補償額5,000万円となります
治療費用 1回の事故
につき
300万円
限度
1回の事故
につき
200万円
限度
旅行期間中の事故によるケガが原因で医師の治療を受けたとき
〔注〕事故の日から180日以内に要した費用に限ります

治療費用 1回の病気
につき
300万円
限度
1回の病気
につき
200万円
限度
旅行期間中に発病または原因が発生し旅行期間中または旅行行程終了後72時間を経過するまでに(特定感染症の場合は30日を経過するまでに※)医師の治療を受けられたとき〔注〕最初の治療日から180日以内に要した費用に限ります
賠償責任 1回の事故
につき
1億円
限度
1回の事故
につき
2,000万円
限度
旅行期間中に誤って他人をケガさせたり他人のものを壊したりして、被害者から法律上の損害賠償を請求されたとき
携行品損害 1旅行中
50万円限度
保険期間中100万円限度
旅行期間中に携行する身の回りの品(被保険者の所有するもの)が盗まれたり、事故により壊れたりしたとき
※自己負担額1回の事故につき3,000円
※携行品1つあたり10万円限度
救援者費用等 400万円
限度
200万円
限度
旅行期間中に
1.ケガをして事故の日から180日以内に亡くなられたとき
2.病気により亡くなられたとき
3.病気にかかり医師の治療を受け、旅行行程終了後30日以内に
 亡くなられたとき
4.ケガまたは病気により継続して3日以上入院されたとき
5.搭乗している航空機、船舶等が行方不明または遭難したとき
6.事故により生死が確認できない場合または緊急な捜索・救助活動が必要になったとき(ただし被保険者の無事が確認できた後に現地に赴く救援者の費用は対象となりません)
補償対象旅行期間 3ヵ月 海外旅行の目的をもって日本国内の住居を出発されてから住居に帰着されるまでの間で、かつ、日本を出国した前日の午前0時から日本に入国した翌日の午後12時までをいいます

JCBカード ラインナップ

JCBゴールド券面画像

JCBゴールド

最高1億円まで補償する海外旅行傷害保険が付帯したJCBゴールド。国内旅行傷害保険は最高5000万円までのほか、最高1000万円まで補償する犯罪被害傷害保険や、空き巣被害お見舞金なども用意。空港ラウンジは国内主要空港のほか、ハワイ・ホノルル国際空港のラウンジも無料で利用可能!

JCBゴールド ザ・プレミア券面画像

JCBゴールド ザ・プレミア

MyJCBのメルアドに登録し、JCBゴールドを年間100万円以上を2年連続で達成している方を対象に入会の案内が届くカード。特典内容や補償内容がアップするのに、年間100万円以上のカード利用があれば、年会費の追加はない。